感動を呼ぶ結婚式の創り方

「招待してくれてありがとう」と言って頂ける、"ふたりらしい"価値のある結婚式を一緒に創っていきましょう。

結婚式は、お世話になった方々への「感謝とお願いの場」となります。

誰もが夢見る感動のウエディング。でも、感動はどのように生まれてくるのでしょう?幸せのヒントは「何のために結婚式をするのか?」その理由と目的を明確にすることです。ネスパDDではその理由や目的をこれまでお世話になった方々に感謝の気持ちを示すとともに、これまで以上に深く良いお付き合いをお願いする「感謝とお願いの場」と定義しています。結婚式は、新生活を築くふたりのための「応援団の結成式」であり、「いい人生を歩んでいくための人的財産をつくる」貴重な場です。だからこそ、ゲストに「ふたりを応援したい」という気持ちを強く持っていただくためにも、「招待してくれてありがとう!」と心から喜んでいただける結婚式にしたいですよね。
「主役であるゲストの満足」を優先的に考えた結婚式を創ること、それでこそ"ふたりらしさ"を表現し気持ちが伝えられる―。その真実に、多くのカップルがネスパDDの演出を通して気づき始めています。

結婚式を、ゲストに喜んでいただける感動イベントにするための「演出とおもてなし」。

実際にゲストに喜んでいただける結婚式とはどのようなものでしょうか?変わり映えしない旧来型の結婚式が多い現状を打破すべく、ネスパDDが考えたこと―。それは、画一化されがちな披露宴を、ゲストが積極的に参加意欲を持って、楽しんでいただけるドラマティックな感動イベントに転換させること。その役割を担うのが、かつてないスペクタクル・エンタテインメント演出として開発した世界初のウエディング用映像演出「アトラクションムービー®」です。さらにムービーに続き、結婚式の「おもてなし」の中核に位置付けられる「ペーパーアイテム」が、おふたりの人柄や真心を情緒たっぷりにゲストへ伝えます。
これらすべてはネスパDDだからこそできる、おふたりのための完全オリジナル。ネスパDDならではのムービー演出と、完全オーダーメイドのペーパー演出が、おふたりの結婚式を感動のイベントへと導きます。

ムービーやペーパーアイテムの準備過程にも、大きな幸せがあります。

ネスパDDの演出を利用した結婚式がゲストやカップルからご好評頂いているのは、商品の力ばかりではありません。ムービーやペーパーアイテム作りは思い出の写真やエピソードを集めながら楽しく準備を進められるものですが、その準備過程を通して自らの人生を振り返り、ご両親の気持ちに触れ、ゲストとの思い出を再確認します。それによって「みんなのおかげで今の自分がある。みんなに感謝の気持ちを伝えたい」という思いをより高め、当日に臨めることが非常に重要なのです。そして、結婚式に来ていただいたことをきかっけに、おふたりの人柄を知り、より一層の関心をもっていただけます。
こうした体験を通してお互いの絆を深め、よりいい人間関係、いい人的財産が生まれること。この実現こそが結婚式の一番重要なテーマとネスパDDは考え、「ムービー演出」と「ペーパー演出」を創りました。
結婚式を挙げられるおふたりと、すべてのゲストの皆様に、何ものにも代え難い感動と幸福感を体感して頂きたいと心より願っています。

代表メッセージ

お二人はなぜ結婚式をするのか考えた事がありますか?

ゲストに喜んでもらえてこそ“ふたりらしさ”を表現できる。多くのカップルがその真実に気づき始めてます。

ご結婚おめでとうございます。おふたりには、結婚を祝福し、その門出となる結婚式を楽しみにされている方が大勢いらっしゃることでしょう。そんなゲストの皆様に、おふたりらしさを存分に発揮して、「ありがとう」の気持ちを伝えたい・・。そのためにこそ創られたのが、ネスパDDのムービーとペーパーアイテムです。「招待してくれてありがとう!」と言っていただける価値ある結婚式を一緒に創っていきましょう。

株式会社ネスパDD 代表取締役 工藤 優美

プロフィール

学生時代から日本航空「JAL Do Sportsキャンペーンガール」として活動、1987年に日本航空に入社、キャビンアテンダントとして8年間勤務。その後「アップルコンピューター社」のマーケティングに携わり、1996年大手外資系ホテルの依頼によってウエディングマーケティング事業をスタート。翌97年ネスパDDを分離独立。代表取締役兼制作プロデューサー/シナリオライターとして年間100組以上の脚本を手がけている。

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