ウェディング各紙特集記事

ネスパDD特集記事について

ネスパDD:特集記事のご紹介とその背景

14年前の1996年、ネスパDDは、大手有名外資系ホテルからのマーケティング展開の依頼を受けてブライダル事業をスタートしました。その際に"結婚式を行うための、理想的な新しい考え方"という事業の根幹となるコンセプトを創出。ネスパDDのすべての商品は、この考え方に基づいて制作されて、お客様にお届けさせていただいております。
お客様にも弊社にも、極めて重要な考え方(コンセプト)となっております。
一方では、ネスパDDが提言してきた「この考え方」と「ネスパDDの商品」が、「ブライダルに革命を起こした」とも言われ、ネスパDDが提言してきた考え方(コンセプト)は、ブライダル業界全体の最新トレンドとして、一躍全国のブライダル業界に広まってきており、今では、業界をリードするカリスマ企業として評されたり、大きなご評価を賜るようになってきております。
また、今や披露宴の定番ともなった、オープニングムービー™、ヒストリームービー™、エンディングムービー、エンドロール®、手紙ムービーは、結婚式をコントロールする演出として、ネスパDDが世界で初めて開発し商品化したもので、結婚式イベントに「映像演出」という新しい概念を取り入れ全国に広めた企業としても極めて有名です。


ネスパDDが創出した最新トレンドをご紹介

「ゲストが主役」「呼んでくれてありがとう」「おもてなし婚」「結婚式をする目的は、これまででお世話になったゲストの皆様への感謝と、これからの良きお付き合いをお願いする、感謝とお願いの場」「ゲストとの絆づくりこそが結婚式「ふたりが主役でなく、ゲストが主役の結婚式」そして「ふたりはゲストへのおもてなしするホストである」「おめでとう!ではなく、呼んでくれてありがとう!とゲストから言われる結婚式でありたい」「ゲスト全員が一体感に包まれる感動の結婚式をつくる」「大感動ウエディング」「結婚式は、ふたりの応援団の結成式」であり「結婚式は、人的財産への先行投資である」その結果「いい人生はいい結婚式から」など、ネスパDDの行ってきた"新しい結婚式の考え方"という数々の提言は、"これまでにない結婚式の重要なコンセプト"として、全国のカップルや業界の皆様の間に広まってきています。
これを受けて、各ウエディング誌は、2007年からネスパDDの特集記事や連載記事を掲載して、以来一月も欠かすことなく、各誌に取り上げられております。
また、2008年12月12日にリクルート本社で催された「ゼクシィトレンドセミナー2008」において、新しい結婚式の考え方として、ネスパDDの提言コンセプトと全く同じ内容をセミナー全体の中心に添えて結婚の新トレンドとして、ゼクシィ様から業界の皆様に広く紹介も致しております。

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